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![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 蔵六面![]() ![]() ![]() |
蔵六面づくり体験 | ( 撮影・画像加工・文章・編集:貴山敬 ) |
![]() | 和紙面ショップ六幸(上山南中学校隣,tel:023-672-3979,かみのやま温泉駅から車で5分程度)の店内。店内はお祭りの縁日みたいです。 今回はこのお店の中で蔵六面づくりを体験しました。蔵六面とは、木村蔵六さんが始められたお面の製法で、和紙を貼り合わせて作っていきます。 |
![]() | お面だけでなくこういう人形もあります。 |
![]() | 右の方が木村幸子さん。本日の先生です。 まず、こういう大きい紙を用意します。これは蔵六面づくり用に特殊な和紙を紙屋さんに作ってもらっているそうです。 |
![]() | 上に糊を塗って、 |
![]() | 折って重ねて、 |
![]() | さらに糊を塗ります。 |
![]() | 石膏で作られた型に、 |
![]() | さっきの紙を一つずつちぎってぺたぺた貼っていって、 |
![]() | 最後に端を折り返しておわり。 |
![]() | やっぱりモノづくりって楽しいです。 |
![]() | 自分が選んだ石膏に、自分で和紙を貼っていきます。この工程をちゃんとやらないと、表面がでこぼこになって後で塗るときに苦労します。石膏の型は、猿、狸、羊、ひょっとこ、河童などから選びました。 |
![]() | 石膏から和紙をはがして、表面に糊を塗ったら乾かします。 |
![]() | 乾くのを待つ間に、こちらのお店で予め作っておいた和紙面に自分で色を塗っていきます。 |
![]() | 1つ目のお面に塗るのが終わったら、今度はいよいよ、自分で作った和紙面に色を塗っていきます。今回は、一人二つのお面を塗りました。 |
![]() | これ、すごい懐かしい。 |
| 完成。 |
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